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LIVE REPORT

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2018/05/08 

【スラ(//er)イターレポート】5月4日(金祝)北海道 札幌ペニーレーン24

「皿組GOLD」×DISH// ライブイベントツアー 2018「劇春!!ロックンロール⚡ダンスダンス革命」連動企画!

「スラ(//er)イター」
※こちらのレポートは、ネタバレを含む内容もございます。予めご了承ください。

◇5月4日(金祝)北海道 札幌ペニーレーン24

スラ(er//)イターネーム:はる
■イチオシの曲:勝手にMY SOUL 会場が一体になって盛り上がった!!

■印象に残った場面
今回のツアーのタイトルにもあったダンスが印象的でした。息の合ったダンスを披露してくれて、すごくかっこよく、刺激的でした!!DISH//の良さがとても詰まっていたと思います!!最高!!

DISH//のメジャーデビューの時、北海道のイベントに友達に誘われた見に行った時からすごい印象に残っていたバンドでした。
今回、初めてライブに参加させて頂きましたが、とても楽しく、刺激的なライブでした!!もっと早く、ライブに参加していたらなと心から思いました!!
ボーカルの北村匠海くんの歌声がすごく心に響いて思わず聴き入ってしまいました!!本当に最高の歌声!!
矢部昌暉くんのギターもかっこよく、すごくノリノリになりました!!笑顔がとっても素敵!!
橘柊生くんは出身が北海道、同い年!ということで勝手に親近感が湧き、また、ラップがすごくかっこよかったです!!めちゃくちゃノリノリになりました!!
また、私が見に行ったメジャーデビュー当時にはいなかった新メンバーの泉大智くん、ドラムを叩いてる姿すごく輝いて見えました!!メンバー全員が、楽しそうに、一生懸命演奏しているのを観て私もすごく元気をもらえたし、頑張ろうという気持ちになりました!!今回ライブに参加させてもらって、DISH//の虜になりました!!これからも応援していきます!!みなさん頑張ってください!!


スラ(er//)イターネーム:こゆぴんそ
■イチオシの曲:HIGH-VOLTAGE DANCER

■印象に残った場面
最後の「勝手にMY SOUL」 柊生くんがマイクを頭の上で両手で持ちスラッシャーに声を出させている時は、本当に最後の声出しなんだなと実感し、全力で盛り上がる事が出来ました。

「もっと踊れるか」と始まったShall We Dance。三回目の「Shall We Dance????」は「北海道、大好き!!」になっていて道産子スラッシャーはとても盛り上がりました。
再登場して歌った「猫」
1番のサビにかけて、匠海くんの潤む目がとても印象に残っています。
最後のサビ入りはとても力強く歌っていたけれど、次の「この腕の中で抱きしめるよ」は少し力を抜いてとても優しく歌っていました。
演奏後の会場では啜り泣く声が目立ちました。
その後メンバーは並び、「横浜スタジアムを目指すまで色々大変な事もありました。ライブ中に、新体制になった事を実感してグッと来る時もある。」と、しかし「次の曲は今の僕らを表しています。」と言い歌った「サクラボシ」
柊生くんが目元を押さえ、歌詞がつまりながらも、スラッシャーが支える場面、大智くんが今までなかったパートを担当している場面、メンバーがそれぞれ想いを持っている様に見える瞬間でした。後ろから照らされるライトとメンバーの歌声がシンクロしていたサビでは、本当にDISH//の皆んなが儚く、とても綺麗に映りました。歌い終わり、スタンドマイクに手を掛けていた昌暉くんの表情は想いが込み上げている様にも見えました。
ダンスダンスレボリューションという事で、始まった「No One Else」
曲調に合ったしなやかなダンス、サビの2人ずつ背中を合わせて歌うところ、前へ進むダンス、同じ空間にいるとは思えない美しさでした。「I promise. I promise. I promise.」の振りでは、大智くんが右の拳を胸に当てながら強い眼差しでまるで何かを誓っている様に見えました。
ステキな流れで始まった「Loop.」では、柊生くんが何度も大智くんとアイコンタクトをとり、ニコニコしていました。匠海くんの歌声、昌暉くんのしなやかなダンス、柊生くんの表情豊かなパフォーマンス、大智くんの練習量が伝わってくる上手なダンス、全てが合わさり二度と味わえない素敵なダンスを見ることが出来たと思います。
最後の「Hey!」で昌暉くんが先頭になり一列になった瞬間、私は感じました。
「チッチッチッチ」となった瞬間私のボルテージは最高潮に達しました。去年の野音からダンスなしだった「HIGH-VOLTAGE DANCER」でしたが、今回はしっかり踊って演奏していました!「世界中の涙さえ」を大きな口で歌う昌暉くん、涙を拭う振りをする柊生くん、本当に素晴らしかったです。ラップパートを1人で担当する柊生くんはいつしか言っていた様に「本当にこの歌詞が好きなんだな」と思わされる様な表情でした。転調前は、匠海くんがイヤフォンを外してスラッシャーの歌声を聴いた後、笑顔になっていました。

少し不安を感じていましたが、メンバーの想いやパフォーマンスを見てとても前向きになれるツアーだったと思います!
GWに最高の思い出をありがとうございました!!



たくさんのご応募、ありがとうございました!

選ばれた方には、
LIVEレポーター専用のプレス証をお送りいたします!

楽しみにお待ちください♪


▼スラ(//er)イター詳細はこちら
http://fc.dish-web.com/important/p/detail/s_id/1/d_c_id/1/id/452/



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